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ニューカッスルのエンゾグビアが長期離脱
ニューカッスル(イングランド)は14日、元U−16フランス代表MFシャルル・エンゾグビアがひざのじん帯を痛め、長期離脱を強いられる見通しになったと発表した。
エンゾグビアは13日に行なわれたプレミアリーグのチェルシー戦に先発したが、前半終了間際にひざを負傷。44分にパッティソンと途中交代していた。
なお、試合は後半29分のドログバのゴールでチェルシーが1−0の勝利を収めている。